キャンプ場

朱鞠内湖畔キャンプ場は、道内屈指の湖畔キャンプ場だったのでみんなにはあんまり行って欲しくない!

みなさん!どうも!湖畔キャンプ大好き、なかちゃんです!キャンプ場って色々なところに、色々なタイプのキャンプ場があって、どこに行っても楽しめますよね。特に海や湖と森の両方があると最高です。その両方を満たすのは、湖畔サイトと言っても過言ではありません。そんな湖畔サイトでこれまでのなかちゃんの常識を打ち破るほどのスーパー湖畔サイトが朱鞠内湖畔キャンプ場です!それでは、いってみよう!

きじひき高原は裏夜景を楽しめる稀有のキャンプ場だった!

みなさん!どうも!2020年夏、内地では遅い梅雨明けとともに爆暑の夏となっているようですね。近年、北海道でも30度を超える日々が増えておりますが、流石に夜は涼しく快眠することができます。基本、暑いのは苦手な、なかちゃんです。そんな暑い日のある北海道でも、標高約430mに位置するきじひき高原キャンプ場は一層涼しく、さらに夜は函館の裏夜景を楽しめるという道内では稀有なキャンプ場だったので、みなさんに紹 […]

釣りにキャンプ、そしてグルメの拠点として美国漁港海岸は最適だよ!

みなさん!どうも!実はアウトドアの中で釣りだけは、ちょっとトラウマがあるなかちゃんです。学生時代に何度も何度も朝から晩まで釣りに付き合わされて、すっかり釣り嫌いになってしまったのです。でも、20年が経過して「のんびりと自分が好きなタイミングで始めて終われるならいいかな」って久しぶりに釣りに少しだけ興味が出てきているなかちゃんは、積丹町のの美国漁港海岸(キャンプ場)に二度目のチェックイ〜〜〜〜ン(伊 […]

国設知床野営場は、最果て感が適度にあって最高だった!!

みなさん!どうも!「キャンプをしに行くのか、ついでに旅の宿泊手段としてキャンプするのか?」でちょっと悩むなかちゃんです。個人的にはこのふたつは別物と解釈してますけどね。さて、この前振りはですね、道東ツアーに行ってきたときに利用した国設知床野営場について、紹介するためでした!では、早速、見てみましょう!

久しぶりに月形の皆楽公園キャンプ場に行ったので、全貌をレビューするよ!

みなさん!どうも!令和になってから、キャンプ友達が増えているなかちゃんです。「いや〜、キャンプってイイものですね!」このフレーズ知ってますか?知らないですよね。ま、そんなこんなで、今回は月形町の皆楽公園キャンプ場を再紹介します。札幌から近くて、リーズナブルで、温泉隣接っていう素晴らしいキャンプ場です!

洞爺湖キャンプなら、仲洞爺キャンプ場に泊まるべし!湖畔が近くリーズナブル!

みなさん!どうも!先日、以前から気になっていたキャンプ場に行けたので、早速レポートしちゃうなかちゃんです。今回紹介するのは仲洞爺キャンプ場。洞爺湖を目の前にテントを張れ、そして温泉が隣接しているにも関わらず、リーズナブルという素晴らしいキャンプ場です!

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場は、大自然と11月クローズが魅力!!

みなさん!どうも!令和元年6月もちょっと肌寒い北海道に生息しているなかちゃんです。北海道では10月末でクローズになるキャンプ場が多く、11月末までオープンしている白老のポロトの森キャンプ場はちょっと珍しいのです。もちろん、通年で営業しているレアなキャンプ場もありますが。さて、今回は平成最後にお邪魔したキャンプ場をプレイバックします! ◼️道のりは意外に険しい? 国道36 […]

令和初のキャンプは岩尾内湖白樺キャンプ場。バンガロー以外は無料で、車の乗り入れもOK!という最高のキャンプ場!

みなさん!どうも!世間様が10連休明けで廃人になっているであろう日に、令和初のキャンプに行ってきたなかちゃんです。さすがに大連休明けのキャンプ場は貸切!今回は岩尾内湖白樺キャンプ場をご紹介いたします!

はじめてのソロキャンプ@皆楽公園

キャンプに目覚めたのはいいけれど・・・ どうも!なかちゃんです。 北海道1周をきっかけにキャンプに目覚めたんですが、実はちゃんとキャンプだけをしに行ったのは、北海道1周からなんと八ヶ月もあとのことなんです。夏にキャンプに目覚めても、すぐに秋になってキャンプ場が続々とクローズ。そして、長い長い冬。なので、GWまでキャンプはお預けなんです。